1月1日の14時に売り出される {菓子・フランス・習慣}
ガレット・デ・ロワは1月1日の14時に売り出されるのが慣習になっており、フランス人はこれを食べないと一年が始まらないという。 日本でも、ガレット・デ・ロワを置く店が増えており、フェーヴだけを単独で販売する店もある。 代表的なところでは渋谷区広尾にあったRUE DE SEINEというフランス雑貨店が、日本で最初に..
update:2009年12月14日
【今日の一言】・恋の口説は、できるだけくどくて、長いほうがよろしい。女の心というものは、決して石でできあがっているものではないのだから。 byロ―ぺ・デ・べガ